アカシックレコードではなく、触媒的働き

美紀ちゃんのやってることは 
アカシックレコードを読んでいるのでは?
という説をお聞きしました。




しかし、
どこかへアカシックレコードを読みに行っている。と聞いても 正直ものすごくピンときてるわけじゃない。

それは、私がその手のジャンルを探求したい気持ちが無い。または、とても薄い。という事もおそらく関係してる。

感覚としては
アカシックレコードをどこかへ読みに行ってる。という感覚が無いから ピンとこない。

「どこかで情報を読んでくる。得てくる」という行為も触媒的行為に含まれるけれど、もっと「ここに居たままで」という体感覚があるわけです。

どこか。ではなくて、ここ。という感覚が。


情報を取ってくる、見てくるということよりも

「今ここで何か起きている」という反応の体感があるということなんですね。

感覚としては。



だからこそ、やっぱり何度も書いてきたように
「触媒」が適した言葉のような気がしてた。

東京でマスターヨーダ的印象の
治療院の院長と貴重なユンタクをした時に
「触媒とは 何を指しているのか?」が非常に腑に落ちる「言葉」を頂きました。

一体「ナニ」と「ナニ」の触媒的働きをしているのか?

どんな反応・化学反応が起きていると考えるのか? 


という肝(キモ)です。

それは心体カウンセリングであれば
「クライエント」と「◯◯」の触媒的働きとなるのですが
しっくりとした表現、言葉を只今探しています。

リアル マスターヨーダ(院長)の表現が「 あぁ 確かにその感覚だ」と腑に落ちましたから
結局 将来 その表現をお借りするかも知れませんが、先ずは考えをめぐらしてみます。

何かしらの秩序。
心地いいバランス。
あるべき姿。


こんな言葉で表現できそうな気が、今はしています。



↗︎ 只今、波動検査中。


2018年12月に東京で講座開講、個人セッションを行う予定です。

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各種キネシオロジーとオステオパシー、タッチなどの総合施術による「内なる大宇宙につながる・ヒーリング【こすも】」を始めました。本来の自分と乖離しているように感じる方に「内なる宇宙」を思い出し、内外の統合を取り戻すサポートをしています。「自分の生」「純粋な感性」「自分との調和・統合」の体験をオススメしています。自己内外一致で生き易くなります。 心理・心体カウンセラー™ 武田美紀。