馬にはどのような意味があるのだろう

施術をしている時にいろいろなイメージが浮かんできますが、確か以前もフェイシャルキネシオロジーを施術中に「馬」が登場しました。毎回ではありません。何頭もの群れがドドドドーと走っているイメージやら、今回のように元気いっぱいヒヒーーンと前足を上にあげて スタッ! と凛々しく立ちこっちを見ていたり。

体験した初期の頃、こういった事に詳しい先輩に「馬って一体なんでしょう?」(なにかを象徴しているのでしょうか?)と質問しました。

すると、何かその方の幸運を表していたという先輩の過去の体験を教えて頂きました。


間が空いて、また「馬」が登場したことと、本土に帰省中訪れた神社に「神馬」がいた事もあって「馬が象徴しているもの」を調べてみました。今考えれば私自身もやけに馬を見ていることになるのですが・・・。


そもそも「神馬」とは神が人間世界にやってくる際の乗り物として,神聖視された馬だそうです。東洋医学の中にも「自分の中の神性」「自分の神性」という考え方がありますから、自分自身(自分の神性)と一致していくヒーリング「こすも」の他の事例と表現は違えども決して遠くないように思えます。


馬がイメージの中に現れた後でも施術は続いていますので、映像も次の段階へ進んだのですが、正しく神性と深く関わっているように思える出来事がありました。本当に神さまが馬に乗って登場したのかもしれないな。などと想像してしまう出来事でした。

沖縄と名古屋で自分の内なる宇宙を思い出す総合施術・ヒーリング「こすも」™️

各種キネシオロジーとフェイシャルキネシオロジー、オステオパシー、タッチによる「内なる大宇宙につながる総合施術・ヒーリング【こすも】」を始めました。本来の自分と乖離しているように感じる方に「内なる宇宙」を思い出し、内外の統合を取り戻すサポートをしています。「自分の生」「純粋な感性」「自分との調和・統合」の体験をオススメしています。自己内外一致で生き易くなります。 心理・心体カウンセラー™ 武田美紀。