トンネルは横とは限らない?

記事投稿が遅くなりました。申し訳ございません。

前回、ワープなのかなんなのか、どうもトンネルの様な入り口が見える様な気がしたり、実際にイメージの中でお客様がその中へ歩を進めていく様子を感じたり、お客様ご本人も筒の中やトンネルの様なところでワープした様な記憶があるという話を書きました。

私はいつもそれを見送る、傍観しているだけだと書いた後に、ふと思い出しました。

なぜトンネルという記憶に分類されていなかったかというと、それは真上へ上がったからです。

体感としては超高速エレベーターの上りです。

シューーっとすごい速さで上昇して、映像が付いてきませんでした。
なんにも見えない。しかし、上昇感はタップリ。

そして、上りきって落ち着いた先の景色は?と気になりませんか?
もちろん私もです。

この時1度体験以来、まだ同じ事は起きていませんが、なんと、「何も見えない」のです。
上りきった感はあるけど何も見えない。

不思議な体験でした。

トンネル状のものは上にのびていたのでは無いか?という思い出でした。