ピアノを弾くような

同じくフェイシャルキネシオロジーをされる先輩とお話ししている時に、フェイシャルキネシオロジーをしている最中どんな感覚か?という話題になりました。

そうそう、そうなんです。
私は子供の頃ピアノを習っていましたが続かず、今は全く弾けません。それどころかピアノの鍵盤を最後に触ったのはいつ?と記憶にありません。
そんな私ですが、「無」になってお顔にフェイシャルタッチしている時は施術姿勢もあるのでしょうが、ピアノの弾いているような感覚になる時があります。

格好をつけた表現ならば、「お客様とのハーモニー」でしょうか。
お客様の生態リズムなのか、(この時のエネルギーが何を指すのかは大まかに捉えて頂きたいのですが)エネルギーとの調和になるのかもしれません。

お客様の「気」が整うので、そのお裾分けを頂いて気持ちよくなり、「まるでピアニストが自動演奏状態になるほどの没頭感」を私が感じているだけかもしれませんね。

沖縄と名古屋で自分の内なる宇宙を思い出す総合施術・ヒーリング「こすも」™️

各種キネシオロジーとフェイシャルキネシオロジー、オステオパシー、タッチによる「内なる大宇宙につながる総合施術・ヒーリング【こすも】」を始めました。本来の自分と乖離しているように感じる方に「内なる宇宙」を思い出し、内外の統合を取り戻すサポートをしています。「自分の生」「純粋な感性」「自分との調和・統合」の体験をオススメしています。自己内外一致で生き易くなります。 心理・心体カウンセラー™ 武田美紀。