宇宙診療所

今日は短いです。


総合心体カウンセリング™ (以前、総合施術「こすも」と名付けていたセッション)の際に

私の想像をはるかに超えたことが起こり

クライアントの治癒、回復においては、私の固定概念などたいして役に立たない。

私は無心で総合心体カウンセリング™ をただ行い、あとはもうクライアント(クライアントの心・体・本質)にお任せしたら良いのだ。と思うようになりました。


ですから、導こうなどという気持ちは昔も無かったけど、今も相変わらずありません。


この様につくづくと思うに至った出来事はいくつもありますが

時々「うちは宇宙療養所?」「なぜか宇宙診療所という役割のようなことを求めて予約頂い事に結果的になったのでは?」というような気持になるケースがあったからです。


現実主義風だし、合理的なことを好んでいるという自覚のあった私が

自分がこのような考えや気持ちが湧く日が来るとは想像外でした。


そうなってくると

お客様が宇宙を感じたから「こすも」と名付けましたが

またちょっと他の意味も出てくるな。と今ようやく気がつきました。