心体カウンセラー武田美紀 キネシオロジー沖縄・オステオパシー

「まずは行ってみよう!」と気軽に沖縄に来ておよそ16?17年?・・・20年??!!
早いものです。

名古屋出身で沖縄に来て沢山の仕事をして、沢山の出会いがありました。
ひとえにご縁の賜物です。ありがとうございます。

現在キネシオロジー全般と深層リンパドレナージュ、お顔と頭の経絡トリートメント(フェイシャルキネシ)などを利用してホリスティック健康法を行っている 心体カウンセラー™ です。

ホームページはこちらです。↓
https://kinesiology.wp-x.jp


お客様から「宇宙に行って

記事一覧(135)

前回の続き。金沢マジカル体験記

これまでのまとめ東京のリアルマスターヨーダとの会話の際にもともと私が「私の知人が縁のある神社」という説について話をしました。だから、ここいら(この地域)は(私自身が縁がある神社は、その説によると、沖縄在の神社と聞いていたので)そういう意味では取り立てて意識したことが無かった。そのリアルマスターヨーダ(と、私が勝手にお呼びしている)は私が手技を行っている最中の感覚とクライアントの体感と私の「触媒」感覚はリーディングともチャネリングとも、アカシックレコードを読んでくるという表現ともどうも違って、やっぱり「触媒」っていう言葉がしっくりくるんですよね。という事を「ふむふむ」と聞いていて、脳内巨大図書館から1つの言葉を教えて下さいました。はじめて書くことこれはもう少しの間、個人的な話としておきたいので詳細は書きませんが、それを聞いた私は「なるほど~~~」と受け止めたんですね。意味合いは、縁結びとか和合という事なのですが、クライアントが何と縁を結んだり、何と和合しているのかということが「あぁ そういうことか!!!」と思えるようになってきて、これが私の中の「触媒感」と非常に収まりがよいということも、この記事を書く前に調べた内容とマッチ・リンクしていて大きくスッキリしています。で、その会話の中で、主要な言葉と2日目のこの日に訊ねた場所を教えて下さいました。関係があるのかないのか?、ご縁があるのかないのか?という保証も確約もありませんが、行けるのなら実際に訪ねてみようと思ったわけです。その場所は、冒頭にリンクを貼った金劍宮ではありません。白山比咩(しらやまひめ)神社です。かれこれ20年ほど前に、私の友人が白山神社と縁があるようだ。と聞いて以来の急接近でした。(笑)その後、そういえば、施術仲間がご夫婦でこちらの神社にお参りされたというFacebookを拝見したことを思い出し、(おぉ そう言えば あちらの事かしら?)と思い当たりました。この時はまだまだ序の口実際は、神社を訪ねたら人生初の大掛かりなお焚き上げを拝見出来たし、生粋の日本人の方に英語オンリーで話しかけられたりこの神社の後に冒頭のリンクに書いたように、金劍宮で疲れがすぅ~~~~っと抜ける石に触ったりしました。白山比咩(しらやまひめ)神社にいる間にマジカルなことは無し。呑気に写真を撮ったり、動画を撮ったり、燃えかすが降ってくるのをよけたり、ナッツを食べたりしていました。しかし盛大などんと焼きを見ることが出来てラッキーでした。一体何が起こるのかわからなくて、この火のついた竹を持った子供たちがこの火を持ってどこへ歩いていくのか?後を追って行きましたもの。そしたら前方の駐車場に小山(大山?)が出来ていて習字なども貼り付けてあるから「これは初めてだな~」と見物しました。先述の施術仲間のご主人さん曰くどんと焼きに願い事をかいた習字を貼る。というのは風習だそうです。ご主人様も「字が綺麗に書けますように」と書いた習字をどんと焼きで焼いたことがあるとのことでした。日本って良いな~と思えました。

独特のアンテナ

先日、年々楽にはなっているけれど、でもまだ残ってる感のあるストレスの課題についてお話を聞いている最中海の仕事をしていた時に立っていた独特のアンテナがあった頃と限りなく近い脳内映像が浮かんだ。(見え方が非常に似ている。の意)この映像がキネシオロジーでOFFが出たトピックと関連があるのか無いのかは神のみぞ知る。と考えて 取り立てて何か特別なことはしない。引き続き、静かにお話を聞いていた。そして、そのOFFのバランス調整をしている最中に、その(私の脳内に)浮かんでいた映像が消えていった。まるで私が自分のバランス調整された時の様に。施術、セラピー、心体カウンセリングをすると、双方良くなる㊗️ と言うのは体感覚からの自論ですが、まるでそれを 具現化(本当は具現化してない。脳内映像だから)したかの様な体験で、こんな形でくっきりと脳内映像と直結したのは初めてでした。脳内映像は今までも色々あったし、バランス調整・整っていく過程を視たり感じたりしたけれど、それはあくまでもクライアントのバランス調整の風景であったし、「あぁ整ったな」と感じる際にも あくまでもクライアントの状態としてだった。この体験をした時は、もっと感覚が我がことに近かった。OFFがONに変化する過程を感じた。まるで私がバランス調整された様にも思える映像で。または、クライアントの脳内映像の変化をそのままそっくり アンテナで受信したみたいに。コーチングやカウンセリング、キネシオロジーや他の諸々を始めるもっと前の、全く関係の無い仕事をしている時に この独特のアンテナが立ってた。「今はそのアンテナはどうなっているんですか?」と質問を受けましたが、実は私にはわかりません。コントロールした結果アンテナ📡の様なものを感じたわけでも無いし、何かを観ようと思ってみてたわけでも無く、もれなく観えるというお得なんだか、面倒なんだか という感じだった。ただ、接客には役立った。海の仕事をしていた時の、独特のアンテナの話をこの同日の数時間前にしたので、感覚が蘇ったのかもしれないが、お話をお聞きしている方との相性もあるのかも知れない。

香港 立ち食いで2杯の汁物を完食

私は、自分でもワンタンスープを作る。ワンタンも皮を買ってきて自分で作る。沖縄のスーパーはワンタンの皮を取り扱っていない店が多くてつい最近、餃子の皮で試してみようと思うようになったところ。まだ餃子の皮でワンタンスープは作っていない。香港に行く前から、「雲吞面だけは食べる」と決めていたのに先日は食べられず。実は、空港ターミナルのフードコートという最後の手段があるんだけど出来れば地元の方も行く店が良いと思っていた。予定していたお店が無かった時点で、ネット検索したらいくらでも出てきただろうにそれなら、それで、 歩いていたらなんぼでも店を見つけるだろう。と思ってもうそれ以上検索などはせずに出会った見せに入るというご縁方式に切り替えた。で、前日もこのお店の前を通った記憶があるんだけどこの後、エッグタルトを打っていたパン屋さんを見かけ温かいうちに道端でエッグタルトを食べたり、うろついているうちにまぁ 良いか。なんて思ってそれっきりになっていた。エッグタルトも食べて置くと良いよ。と初めて今回知ったんだけど砂糖の激アマな食べ物かと思っていたら、私が食べたものは全然違ってあっさりしてたしチカラをいれると壊れるような繊細なものだった。話を戻すと、この時は16時近くだった気がする。ちょうどお腹も空いてきたのでメニューをじーーーーっと見たら雲吞を発見。お店のレジのお姉さんに「麺は無いの?」と聞いたら「麺は入っていないけど、雲吞が結構大きいよ」という返事。こうなりゃ麺よりも雲吞を優先だということで下の中央のメニューを頼んだ。